犯罪者が100%悪いのか

30 Comments

万引きや空き巣などの小さな事件から、強盗や殺人などの凶悪な事件など、様々な犯罪が発生します。
日本は比較的事件は少ないですが、これらの事件を起こすと、人は犯罪者を憎みます。
犯罪者の事情を考える人は少ないと思いますが、少し犯罪者のことを考えてみましょう。

 

■大半の犯罪はやむを得ず行う

大半の犯罪者は、お金がなくなりやむを得ず万引きしたり、空き巣に入ったりなどで罪を犯しているようです。
また、人を殺してしまう場合も、突き詰めれば、被害者に対して何らかの恨みをいだいていたり、カッとなってつい殺してしまったなどという話をよく聞きます。

こうして見ると、犯罪者にも事件を起こす理由があることが分かります。
理由がなくやる場合ももちろんあります。
通り魔や愉快犯などがそうです。

しかし、それ以外は、何らかの事情があると考えて良いでしょう。
犯罪者の気持ちを少しも考えず、犯罪者というだけで遠ざけたり、憎んだりしたのではあまりにもかわいそうです。

 

■周囲の人は悪くないのか

もちろん、犯罪者がもっとも悪いのですが、周囲の人に責任は全くないのでしょうか?

よく、テレビに犯罪者の親がインタビューを受けたりしていますが、この親にこそ世間に対して謝ってもらいたいものです。

何不自由なく、幸せに暮らした子供が、悪巧みをして罪を犯すでしょうか?
家庭に問題があり、きちんと育てなかったから、子供が非行に走ったのではないでしょうか?

きついことを言いますが、犯罪者を育てたのは、まぎれもなく両親なのです。
それを他人ごとのように客観的にインタビューに応えている親の気持がよく分かりません。

また、犯罪者の家族以外でも、友達や周りにいた知人たちには、その犯罪を止められなかったのでしょうか?
その人のことをちゃんと見ていて、何かおかしいと思ったら、相談に乗ってあげるなどの対策はとれなかったのでしょうか?

犯罪者の事情を考えず、一方的に犯罪者を悪者呼ばわりするのでは、その人の人格を疑ってしまいます。

 

■恨みを買わないこと

殺人や傷害が起こった時、多くの場合、被害者にも非があります。
加害者に対して何かした、もしくは恨みを買っていたから、やむを得ず暴力を振るわれたり、殺されてしまう場合が多いのです。

かと言って、殺されてしまった被害者が悪いとは言えませんが、少なくとも何らかの要因があったと考えるのが妥当でしょう。

要は、他人に恨まれるようなことはしない方が良いということです。

お金関係や男女関係でもめることもあるでしょう。
長いこと生きていれば、色々と人間関係がギクシャクしてきたりもします。
そして他人の逆鱗に触れたり、長い時間恨みを買われるような言動を繰り返していると、一線を超えてしまう場合があります。

今まで仲良くやっていた人でも、ちょっとした自分の言動で変貌してしまう可能性も0ではありません。
仲の良い人、そうでない人に関わらず、他人の恨みを買わないように気をつけましょう。

 

■犯罪者をも許す無償の愛

犯罪は許せない行為です。

しかし、法を決めたのは人間です。
その法を犯してしまったか、しまわないかったかは、紙一重と言えるでしょう。

凶悪犯や無差別犯は許すことはできませんが、多くの場合、犯罪者には罪を犯す何らかの事情があるのです。
その事情をよく理解し、犯罪者をも許す無償の愛があるということを知っておきましょう。

もし、憎しみから復讐をすると、さらなる復讐があなたを襲うかもしれません。
この復讐の連鎖を断ち切るには、許すという無償の愛が一番有効なのです。

2012年3月29日 追記

誤解をされていらっしゃる方が多いようなので、追記させていただきます。

テレビや新聞などの報道では、保険金目当ての殺人や、無実の人を殺害するような凶悪犯罪を取り上げることが多いのですが、そういった犯罪者は当然許すべきではありません
凶悪犯罪に対して、無償の愛を注いでいたら、犯罪が絶えない社会となってしまいます。

しかし、殺人の多くの場合は、怨恨によるものが多いのです。
そういったものは、テレビや新聞であまり取り上げられないため、知らない方が多いのですが、殺人の多くは怨恨によるものです。
ニュースで取り上げられないような殺人事件は、被害者にも問題がある場合も多いのです。

こういった事件では、被害者の家族や知人が、加害者を恨み、執拗に非難を続けていると、加害者の家族や知人にも憎しみの連鎖が広がり、いつか自分にも跳ね返ってくる可能性があります。

この憎しみの連鎖を断ち切る方法は、「許す」しかないようです。
誰かを恨めば、自分も他の人に恨まれると思っていた方が良いでしょう。

上で「無償の愛」と言っているのは、それのことで、決して凶悪犯罪者を許してほしいと言っているわけではありません。
誤解を与えてしまった方や、不快に思われた方がいらっしゃったら、申し訳ありませんでした。

2014年7月24日 追記

記事に説明不足のところがありましたので、犯罪者が100%悪いのか2に補足させていただきました。
誤解されていらっしゃる方も多いようなので、ご参照いただけますと幸いです。

 



関連記事

痴漢の冤罪に遭った時

事件・逮捕の仕組み2

このエントリーをはてなブックマークに追加

30 件のコメント 犯罪者が100%悪いのか

  1. 良心的日本人 より:

    快楽目的でレイプして口封じのために殺してしまったー

    こんなケースでも加害者の性的欲求を解消させなかった世の女が悪いので
    加害者にも同情の余地あり、となるのでしょうか?

    無茶苦茶です。

  2. 管理人 より:

    良心的日本人様

    不快な思いをさせてしまったなら、申し訳ありません。
    決して、良心的日本人様が言われたようなケースや、無差別殺人のようなケースの犯人を許せということではありません。

    上記のようなケースでは、犯人を許す必要はありません。
    誤解を招く表現をしてしまい、申し訳ありませんでした。

  3. ベテルギウス より:

    あなたの言われる「無償の愛」というのは、結局は犯罪者にとって都合の良い「愛」のことてあって、被害者にとっては何の救いにもならない。犯罪者が自らの心無い行為によって死刑になろうが、悲惨な人生を送る事になろうが、それは当然の報いであり「因果応報」というものである。犯罪者がたとえ死刑になったとしても、それはその犯罪者が自ら選んだ道だ。犯罪者には安易に同情すべきではないし、犯罪者を安易に許すべきではない。

  4. ベテルギウス より:

    あなたがここで言われている事を、そのまま、実際に大事な家族や友人の命を犯罪者に奪われて、悲嘆に暮れている被害者の方々に向かって言えますか?
    「無償の愛」なんて、何にも起きてない普通の時には言わないで、犯罪が起きて被害者が苦しんでいる時になってから言うのは筋が通りません。犯罪が起きた時だけ宗教に帰依するつもりですか?
    宗教とは、そんなご都合主義的態度で利用する為にあるのですか?

  5. 管理人 より:

    ベテルギウス様

    不快な思いをさせてしまったなら、申し訳ありませんでした。
    私がここで書いているのは、決して全ての犯罪を許せということではありません。
    ベテルギウス様がおっしゃる通り、犯罪者を安易に許すべきではないとは、私も思います。

    昔の中国の書物にもあるように、刑罰を厳しくしなければ、国としても成り立ちません。
    全ての犯罪を許せば、犯罪がもっと多くなるでしょう。

    ただ、やむを得ず犯罪を行うケースもあるので、真っ向から犯罪者を非難するのてはなく、少しは犯罪者の立場も考えてみましょうということです。
    「憎しみの連鎖を断ち切るには、許すしかない」という言葉もありますので、ケースバイケースで判断するようにしていただければと思います。

    誤解を招く表現をしてしまい、申し訳ありませんでした。

  6. カーペット君 より:

    社名弁論で「犯罪の心情」という題名で書いているのですが、管理人と同じ感情を持ってました。 犯罪者その人が悪いのではなく、その周りがその人を崩壊へと導いたからじゃないのかな・・・周りの人にも責任はあるのです。と思ってました。

    ここの管理人さんの思いを少し参考にしてもよいでしょうか。
    おねがいします

  7. 管理人 より:

    コメントありがとうございます。
    参考にしていただけましたら幸いです。

  8. あか より:

    私は、なるほど、確かにそうだなと思いました。
    でもこの話は比較的環境の良いところで育った人、身近に不幸が起きた事のない人には理解し難いと思います。
    理解出来なくて当然だと思います。
    何不自由なく、幸せに暮らした人、とか。 そんな人が罪を犯す理由なんてないですよね。

  9. kou より:

    日本中いや世界中の人々がそういう思いをもっていれば素敵な世の中ができるんでしょうね!!

    罪を憎んで人を憎まずですかね。

    自分の親族が被害者となった場合、そう思えるか自信はないですが、そう思える自分でありたいです。

  10. mas より:

    批判コメントを書いている人たちは「罪を裁く」ということと「恨みを晴らす」ということを同義と捉えてしまっているのでしょう。管理人さんがおっしゃっている「罪を許す」というのは人が人を裁くことはできず、おきてしまった犯罪を消すこともできないのだから、被害者側の感情が救済される手段は”許し”しかないということだと思います。
    もし私が愛する人を無慈悲に殺されたら・・・ 犯人に対する量刑に興味はないと思います。死刑になろうがならなかろうが、死んだ人間は帰ってこないですから。でも個人的な恨みを晴らしたいという気持ち、犯人をこの手で殺したいという衝動には駆られるでしょうね。

  11. でびる より:

    なかなか犯罪者の気持ちは理解し難いですが、これで少し理解できました。
    ありがとうございます。

  12. マドンナドンナ より:

    管理人様と同じ考えで

    少しは心が楽になりました

    殺人などの思い罪では

    ないのですが

    我慢の限界とは人それぞれ違うものです

    その限界を超えてしまったら

    犯罪者になることは誰でも起こりえることです

    管理人様が伝えてるように
    通り魔や無差別殺人などはけして許してはいけないものです

    いじめで殺人を犯すのもあってはならない事です

    ただ
    いじめられて相手を恨み殺人まで至った場合

    そこには理由があるのだと思っています

    だからといっていじめられたから殺人を起こしてはいいといってるのではないということ

    何故そのような事になってしまったかと

    人間は周りの環境によって変わってきます
    あなたは変わったと言われた時は
    そ~ならなければそこでは生きていけないからだと

    今は特にストレス社会の中で自分の事だけで精一杯の人ばかりです

    何故
    犯罪を犯かすような事をしないような人が犯罪を犯さなくてはならなくなったのか

    その部分もちゃんと考えてもらえたらと思っています

  13. ニードル より:

    管理人さんのコメントに、流れ着きまして、とてもありがたい意見だなあと思いました。

    現在の「犯罪者は許さない。一生罪を背負って生きていくべきだ」という考え方は非常に怖いものがあると思います。

    自分が、いつ、何のきっかけで加害者になるかなんてわかりません。

    かくいう自分も、不注意で交通事故(といっても物損ですが)をしたことがあり、相手方にひどく罵られました。
    自分は善良に生きてきたと思っていましたが、一転して加害者(広義の犯罪者)になってしまったのです。
    ひどく苦しみました。
    生きる力すらなくしました。

    時間が経って、なんとか事態は収束しましたが、いまだにトラウマです。

    ここで「犯罪者を許すな!!」という人たちは、おそらく自分が加害者になると思ってもいないのでしょう。
    そういう人が、もし加害者になったとき、一生許されない人間でいいんでしょうか。

    重罪、愉快犯は別として、加害者側の心理について真剣に考えることも必要だと思います。

  14. みゅう より:

    私は犯罪に巻き込まれ、13年たちました。
    今でも憎しみ悲しみ降り積もっています。

    それで裁判員制度を理性で裁けないから辞退もしました。

    怨恨だけで犯罪が起きるわけではありません。
    なにも知らないくせにあなたはずいぶん偉そうなこと言うんですね。

    犯罪を起こすことを知ってたら、周りは当たり前に止めます。
    犯罪を起こし、誰かを傷つけ、それで可哀想だったら許せと言う。

    甘えた思想はいい加減にしてください。
    自分の家族や恋人が突然殺されても許せ?
    あなた自分がされてもそんなこと言えるんですか?

    人としてあなた最低な人ですね。
    上から目線の傲慢な人ですよ。
    不愉快きわまりないです。
    あなたみたいな人が同じ国民なんて、自分が日本人やめたいくらいです。

  15. 管理人 より:

    みゅう様。
    まず、あなたに完全な誤解を与えてしまい、不愉快な思いをさせてしまったことについては謝ります。
    申し訳ございませんでした。
    ただ、あまりにも私の考えが伝わっていないように見受けられますので、もし可能であれば、もう少し私の文章と、このサイトの他の記事などもご参照いただき、少しでも誤解が解けましたら幸いです。

  16. 正しい殺人 より:

    殺されて当然の奴はたくさんいるんだよ
    それで捕まった殺人犯が可哀想で可哀想で

  17. ああああ より:

    え?うらみのない犯罪についての話しじゃないの?

  18. 匿名 より:

    犯罪者を許せとは言わないが、犯罪に至った背景を理解する必要はあるだろう。
    犯罪の背景を理解することが犯罪抑止につながる。
    犯罪者を「こいつが弱かっただけ」と叩くだけでは、意味がない。

  19. 匿名 より:

    問題は日本と言う国再犯率が高いんですよ。更生なんか都市伝説。
    前科5とか8とか いつぞやの山田容疑者もそれです。
    サカキバラしかり被害者にとって犯罪者の事情なんか知るかボケ。そういう犯罪に対しては
    強制角膜ドナーで盲目にして 生活保護なし 乞食しかできない体にするんです。
    その角膜を善意の第三者が購入して、そのお金で無理やり遺族被害者の賠償をするんです
    前科複数とかの懲役は税金の無駄遣い。
    被害者にとって一番大事なのは加害者の反省とか更生じゃない。慰謝料払え内臓売ってでもです。
    盲目になれば物理的に再犯不能 これ最強。その没収した角膜をパラリンピックのマラソンの女の子に移植するとあら不思議、普通のオリンピックで勝ち負けできる女の子の誕生です(普通にマラソン後進国の代表クラスのタイム盲目でたたき出してる。 これこそ国益です。

  20. 腐った世界 より:

    僕は今、犯罪者の気持ちがわかります。
    僕は世間で言うところのダメ人間です。
    僕が思うに、犯罪者ってピュアな人間なんじゃないかなって思います。
    純粋すぎて、この腐った世の中に適応できない人が最悪のタイミング最悪のシチュエーションなどが重なって犯してしまうのではないでしょうか。

    僕は今まで、正義は勝つと信じていました。でも、世の中は必ずしも正義だから勝つということはありません。

    この世の中騙し合いで出来ています。
    最悪の事が重なりあってしまうと、本当に誰でも犯罪者になってしまうと思います。

    言葉足らずですみません。

    今僕は、あと一つ最悪の条件が揃ってしまったら犯罪者になってしまうかもしれません。

  21. 匿名 より:

    そんな余裕ないです。被害者にとって加害者の事情なんぞ知ったこっちゃない。
    一方的に悪い犯罪者というのは、一方的に裁かれて当たり前です。

    前科数犯とかが再犯した場合 国が慰謝料補償をやるべき。
    国のわがままで高槻の事件なんぞ起こったようなもの。
    内臓売ってでも即金で慰謝料払わせるような法律で 被害者泣き寝入りを減らしましょう。

    欧米は法が甘いけど射殺する権利が警察にある。
    犯罪で稼いだ金でキャバクラ通いするようなキチガイ南口薫のような人間は、臓器バンクアイバンク強制ドナーで
    その金で慰謝料を払わせるべきです

  22. 管理人 より:

    コメントありがとうございます。

    乱暴なご意見ですが、凶悪犯罪を許さないというのは、私も同意見です。
    無償の愛については、憎悪の連鎖を止めるための一つの手段です。

    他の記事にも書いておりますので、誤解のないようにお願いいたします。

  23. aaa より:

    読んだよ。記事主は要するに「犯罪を増やさないようにする努力する事」ではなく「何でこんな事が起きたのかを野蛮人みたいに「死刑にしろ!」とか言う前に考えろ」って事でしょ。何も難しい事ではないわな。

    やられたらやり返す理論で首吊らせた所でどうなるんすかね。被害者の遺族だけ4545出来て満足するだけで関係ない一般市民らは何も変わりませんので、結局死刑も遺族のストレス発散させる為の手段にしか過ぎない。そういう事なんじゃないでしょうかね。この記事は犯罪の原因を考える必要があるという教訓として参考になったよ。

    でもまぁ管理人もこんな記事書いた所で根本的な解決にならんので管理人の4545記事で血気盛んな匿名のみんなが群がったという結果しか残らんからミクの言うように「バカ」の感想しか思い浮かばんわ。バカです。

  24. 管理人 より:

    コメントいただきまして、ありがとうございます。
    ただ、いただいたコメントをよく読んでみても、何がおっしゃりたいのかが正確に分かりませんでした。

    私は凶悪犯罪を減らすためにも、死刑は必要と考えています。

    ただ、犯罪にも色々とあり、被害者のことを何も考えない凶悪犯罪の場合は許さなくて良いですが、事例によっては被害者に非がある場合もあるので、ケースバイケースで考える必要があるということです。

    犯罪というくくりでまとめてしまうと意見が錯綜してしまいますが、あくまでも一つ一つのケースがどのような犯罪であるかを見極める必要があるということをご認識いただければと思います。

  25. aaa より:

    こんにちは。コメントを返してくれた事に感謝します。
    おっしゃるように管理人の言う「ケースバイケース」で考える必要があるという事を僕は言いたかったのです。愚痴みたいに下ネタ混じりでコメントしているので余計に分かりづらくなったのですみませんでした。

    そういう意味では管理人の考えに僕は同意的ですし。しかし全ての犯罪者が哀れな子羊とは限らないのも事実ですよね。
    僕だって犯罪者に良い奴と悪いやつがいて。ただの本能で強姦するような人は勿論死ねって思いますし。複雑な環境や、人間関係等の発端で起きた殺傷事件には加害者にも話を聞く姿勢であるべきなのが一番であると思います。

  26. 匿名 より:

    貴方の意見は極論ですが一理あると思います 殺人はけっしてやってはいけない事ですが時と場合や極希に被害に非がある場合もあると自分は思います

  27. 匿名 より:

    被害者に落ち度がない 加害者によって被害を被っている。
    まず慰謝料を角膜売ってでも払わせて そこからでしょ?
    故意 前科複数は全部内臓移植手術の医学の肥やしにした方が国益。
    で・・・福利厚生なしで盲目にして放逐すれば無害です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

※コメント送信前に以下をご確認ください。

コメントは承認制になっております。
どんどんお気軽にコメントを投稿していただいても構いませんが、記事の内容と関係ないものは掲載されませんので、ご注意ください。
逆に、記事の内容に沿っていれば、どんな批判的なコメントでも受け入れさせていただきます。

私自身、未熟なことは重々承知しておりますので、批判的なご意見を書き込んでいただくのは大いに結構なのですが、どこをどう改善すれば良いか分からないコメントも多いため、できましたらどの部分がどういった理由でダメなのかや、改善策も述べていただけますと幸いです。